iOS8のiFileを無理矢理日本語化

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※追記 (2014.12.07)

v2.2.0-1になり、設定(左下歯車アイコン)から言語変更できるようになりました。
「Language」から「日本語」を選択し、iFileを再起動すると日本語になります。

 

iOS8のiFile v2.1.0-1では言語判定ができないようで英語になってしまいます。
しかし、日本語のファイルはあるので無理矢理日本語化する方法を紹介します。

やり方

1. iFileを起動。

2. /Applications/iFile.app/ja.lprojに移動。

3. 右上EditをタップしてLocalizable.stringsにチェック。

4. 右下のメニューを表示し、Copy/Linkをタップ。

5. /Applications/iFile.app/en.lprojに移動。

6. Editをタップし、右下のメニューからPasteをタップ。

7. Overwriteをタップ。

8. iFileを再起動。

これで、日本語になります。 戻すときはCydiaからiFileを再インストールすればOKです。

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